ひとりで飲むのにちょうどいい やきとん 野方屋@高円寺

焼とんが食べたくなったので仕事帰りにふらりと一杯。

ひとりできたのは2回目。

混んでるかなと思ったけど混んでなかった。カウンターに座り生ビールを頼む。キンキンに冷えたジョッキに注がれたビールが出てきた。どのくらいキンキンに冷えてるかというと、ジョッキの底の水滴がジョッキの冷たさでもう一回凍ってカウンターにへばりついてジョッキを持ち上げられなくなるくらい。

 

焼とん、やっぱりおいしいけど、ちょっと味落ちたかな?っと思ってしまった。なんでだろう。たまたまかな。

 

焼とんは1本から頼めるし、比較的静かだし、ひとりで一杯飲みたいなというときはちょうどいいお店。これからも足を運んでしまいそう。

 

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酒を呑むことぐらいしかやることがない

そうなったら終わりだと思っていたが、気がつくと「ちょっと暇だな、酒でも飲むか」になっている最近の休日の過ごし方。

まずいな。

 

もしお酒を飲まない人生があるとしたらそれはどんな人生なんだろう。

 

だいたいなんで酒を飲まなきゃいけないんだ。やってられん。

 

新卒の女子たちとランチにいった。キラキラしてて眩しすぎてまともに見れなかった。だがらたぶん人間は年をとると老眼になるんだなとおもった。人間の身体ってほんとよくできてる。

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焼とん

高田馬場の焼とんの店「おかしら」がなかなかよかった。

串ものが1本100円というのもすばらしい。

https://tabelog.com/tokyo/A1305/A130503/13124701/

 

「焼とん」はたぶん東京の文化だよなーとおもって調べたらやはりそうだった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%84%E3%81%8D%E3%81%A8%E3%82%93

 

北海道でも焼き鳥屋にいくと豚精というメニューがあって、豚の精肉と玉ねぎを串に刺したものを焼き鳥同様の調理法で出してくれるけど、これを決して焼とんと呼ぶことはない。

焼き鳥屋なのになんで豚なの?と酒を飲みに行く年になってビックリしたことを今でも覚えている。

でも豚精うまいんだよな。塩で食べるのが好き。

ちなみに焼とんの中ではかしらが好き。

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先週はお酒ウィークだった

水曜日は会社帰りに友だちのライブを観に行った。たのしくてビールを飲み過ぎました。

木曜日は会社の同僚と羊の串焼きを食べに。この時も楽しくてついついビールを飲み過ぎました。

昨日の土曜日は京都から知人がやってきたので昼過ぎから案内をした。夕方の明るいうちから一緒にビールを。だいぶ酔いがまわっていい気分になりましたが、陽が落ちた頃に解散。せっかくなので1人で新宿の立ち飲み屋へ。一杯だけ飲んで家路へ。近所でいい感じの店があるのでふらりと。そこでもビールを2杯ほど。もう何杯飲んだかわからない状態で帰宅。ずーっとビールを飲んでしまうのだよな。

 

 

 

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西荻で記憶喪失した一連の流れ

西荻の居酒屋で今日も飲んでる

とうぜんのように南口。
まずはやきとり戎へ。
鶴とつくねとかしらが旨い。
つづいて立ち飲みのお店「煮こみや富士山」。
ジンジャービールを2杯ほど。
さいごは北口に移動してまたしてもやきとり戎。
サッポロ赤星を飲んで、はい終了。

そして記憶があいまいです。
でも家には無事についていた。
しかし目が覚めた時はテーブルに足を乗せて居眠りしていた状態だった。

次はいつかな。
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