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それはただの気分さ

すぐやる、スピードがはやい、ツールで解決する
これらは一般的に生産性が高いとされている。ほんとにそうなのかモヤモヤするポイント。

使い手模写を始めてみた。まだ一回しかやってないけど。それでもかなりの手応えがあったのは事実。だからといって他の事業部の人や他の会社の人にはおすすめしない。手応えを得るにはそれなりの下地が必要なのだ。一年前の自分だったらこの使い手模写をしても手応えを感じることはできなかっただろう。これうまく行ったよーな事例にはそれなりの理由がある。上っ面だけを真似してもだめなのである。上っ面だけを真似させたいけど、競合と呼ばれるようなところには。この辺は喧嘩の仕方なんだろうな。個人的には競合というのはいないけど。競合とは捉えていない。みんなで盛り上げようよ、とした方が楽しそうじゃない? だから。

映画観るの忘れた。
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